【iPhone版】iMovieで作った動画をiPhoneに保存する方法

こんにちは♪
はるです。

iMovieで作った動画をiPhoneに保存してみましょう。
iPhoneには簡単に保存出来ます。
保存しておけば、作った動画を違うアプリで、更に編集、ということも出来ます。


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iMovie初心者はまずこちら

iMovieを初めて使う方は、まずこちらをご覧くださいませ。

⇒iMovieの使い方①写真を選ぶだけで簡単スライドショーを作ろう

⇒iMovieの使い方②動画をつなげて一つの動画にする方法

⇒iMovieの使い方③編集してみよう!動画の分割、削除、複製、移動方法

⇒iMovieの使い方④タイトルや字幕を付ける方法

 

動画をご覧ください

まずは動画をご覧ください。
詳しい説明は、以下にあります。

 

iPhoneに保存する方法

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1.iMovieアプリをタップします。
iPhoneに保存したい動画をタップします。

 

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2.一番下にある、真ん中のマークをタップします。

 

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3.「ビデオを保存」をタップします。

 

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4.写真の書き出しのサイズは、どれでも大丈夫です。
更に編集することを考えると
「HD-720p」がおすすめです。

 

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5.「ムービーを書き出し中…」
少し時間がかかります。
お待ちください。

 

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6.「このムービーはフォトライブラリに書きだされました」
このメッセージが出たら、無事に保存できたということです。
「OK」をタップします。
iMovieを閉じます。

 

保存したムービーを確認しよう

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1.iPhoneの「写真」アプリをタップ

 

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2.「カメラロール」の一番最後

または、「ビデオ」の一番最後に今保存したムービーがあります。

ここで、再生することも出来ます。

 

iPhoneに保存すると良いこと3つ

  • YouTubeにアップする前にバックアップできる
  • 更に別のアプリを使って、編集できる
  • googleフォトにも自動的に保存出来るので、更にバックアップが出来て安心

こんな感じの良いことがあります。

Googleフォトの使い方についてはこちらを参照してください。
⇒【特集】Googleフォトの使い方

次回は、iMovieでYouTubeにアップする方法をお伝えします。
⇒【iPhone版】iMovieで編集した動画をYouTubeにアップする方法

 

⇒【iPhone版】iMovieの使い方まとめ記事はこちらからどうぞ





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