褒められて伸びるタイプが成長出来るために必要なのは〇〇関係だった!

こんにちは♪
あなたのやりたいを見つけるコーディネーターはるです。

あなたは
褒められて伸びるタイプですか?
怒られて伸びるタイプですか?

私は褒められて伸びるタイプ!!
だからこそ、私は自分が褒められて嬉しいからこそ
教える時には、「人を褒めて伸ばす」をモットーにしております。

でも、そんな私でも、誰にでも褒められたら嬉しいのか、というと、そういうわけでもないのです。
どんな時でも褒めてもらえればいいのか、というわけでもないのです。
時には、怒られて伸びることもあります。

褒めるにしても
怒るにしても
とても大事なことがあります。

信頼関係があるかどうか、です。
ここに全てが詰まっております。


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誰にでも褒められたいわけではない!

人は褒められると嬉しいものです。
もっと褒めて褒めて!
と嬉しくてニヤニヤが止まらなくなりますよね。

でも、誰にでも褒めて欲しいわけではないのです。

信頼関係があるのかどうか。

ここが大事です。

全然仲良くない人に、自分のことを全く知りもしないのに、適当に褒められても嬉しくないです。
会社でも、口も聞きたくないような嫌いな上司から、無理やり褒められても、本当にやめて頂きたい!と思うくらいに、嫌悪感をいだきますよね。

何か裏があるに違いない・・・

と、疑いの目で見てしまいます。

何気ないことを褒めてもらえると嬉しい!

あまり仲良くない人だとしても、何気ないことを褒めてもらえると嬉しいこともあります。

例えば、
「いつも、机の上を掃除してくれてありがとう!」
「この前、〇〇の計算してくれて助かった!丁寧な仕事がさすがだね!」

いつものお仕事だとしても、こんな風に声をかけてくれる人は、本当に嬉しいですよね。
この人は、私のことをちゃんと見てくれている!という嬉しさもあります。
助かった、と言ってもらえると、自分自身が役に立てたのだ、という嬉しさもあります。

自分の仕事がホントに役に立っているのかどうかがわからない時には、手を抜いてしまうこともあります。
でも、実際に役にたった人がいる、ということは、次も精一杯今のお仕事をしよう!というモチベーションにもなります。

こんな上司は嫌だ!!

でも、実際には、会社の上司って、ガンガン怒ってくる人が多いですよね。
こんな上司はホントにゴメンです。

失敗を許さない
ダメな部分ばかり見つけては怒る
良い部分を活かそうとしない

こういう上司には、相談、というものも出来ないですよね。
わからない時に、どうしたらいいのかを聞けないのです。
何を聞いても怒りますから。
でも、聞かないで失敗をしたら、更に怒られますから、聞くしかないですよね。

それで聞くとやっぱり怒られるので、もう本当にやる気は失せます・・・

教えてもらう人との相性って本当に大事です。

教えてもらう人との相性って

私は、教えてもらう人との相性って、

会社でも
ネットビジネスでも、

どれだけバカな質問が出来るかどうか

ここが大事だと思ってます。

究極にわからない時って、

なにがわからないのかがわからない(涙)

ここからスタートです。
パニックに陥っています。

だからわからないなら中途半端に聞くよりも、もう、バカなのがバレてもいいや、という覚悟で聞けるかどうか

そして、そんな覚悟で聞いてくれた人の想いを受け止めてくれる人なら
あなたの覚悟を決してバカになんてしません。
じゃあ、まずは、ここから始めて!と、わかりやすい指示をくれます。

あー聞いて良かった!
そうやって考えればよかったのか!
さすがだ!!
ほんのちょっとの勇気から、道が開けるのです。

こういうところから、信頼関係が生まれるのです。

 

でも、あなたが心を開いて、覚悟を持ってわからないことを聞いても
怒ってくるような人なら、あなたが悪いわけではないです!

本当に、ただただ、相性が悪いだけです。
そこに長居は無用です。
死にたい位にツライなら、今すぐ逃げてください!!
今すぐです!
自分の身は自分で守るのだ!!!!!

信頼関係が出来ると・・・!

信頼関係が出来ると、この人の言葉なら信じられるようになります。

言葉を受け止められるようになるのです!!

褒めてくれたことなら、私の良いところ、として受け止められるようになります。
良いところがわかるので、このまま進めていい、ということがわかるので、前に進めていけますし、自信にも繋がります。

怒られたところなら、私の今の課題だ、として受け止められるようになります。
そこから、改善をして、前に進めていくことが出来るので、成長することが出来るのです。

はる自身は、師匠の竹川さんにたくさん褒められてきた、と言いましたが、
実際には、たくさん怒られてもいます。
なにしろ、コンサル生さんの中でも、一番の劣等生だった私です。
それはもう、何度も怒られました(優しく、ですが)
怒って頂けた、と言う方が正しいですかね。

でも、信頼関係があったからこそ、なのですよね。
信頼関係がなかったら、何を言われても、このくそジジイふざけるなー!!と文句を言って終わっていたかもしれません。

信頼関係があったから、この人が言うなら!と素直にアドバイスを聞くことが出来ました。
信頼関係があったから、私が受け止められる、ということを竹川さんが信じておっしゃってくださったこともあります。
私のことを信じてくれた、ということも、嬉しいことです。

信頼関係がなによりも大事なのです。

まとめ

人を教える時に、褒めて伸ばすのか、怒って伸ばすのか、ということがあります。

何よりも大事なのは、信頼関係。

信頼関係がなければ、何を言われても、ものすごく大事なことを言われても、馬の耳に念仏、になってしまうかもしれません。

相性が合う人
あなたのことを想って愛情を持って、褒めてくれる人
あなたのことを想って愛情を持って、必要な時には怒ってくれる人

ネットビジネスを教わる時には
このような人から学んでくださいね。
あなたの学びの成長が違ってきます!!

何度も言いますが、スパルタ先生のところに無理していく必要はないですからね!!
成功が遠ざかります。
あなたの心を大事にしてくださいね。

はるに相談したい方はこちらからどうぞ

 





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