知らなかった!セールスレターとは〇〇をお届けするお手紙だった!?

知らなかった!セールスレターとは〇〇をお届けするお手紙だった!?

こんにちは♪
はるです。

私は、セールスレター、という言葉が、苦手です。
言葉も苦手ですし、セールスレターそのものを見ることも苦手です。

でも、ふわっとしたセールスレターなら、受け入れられます。
というか、むしろ好きです!

なぜセールスレターが苦手なのか

私が今まで見てきたセールスレターとは、
情報商材の、
ギラギラとした見た目と
煽り文句満載の
あのセールスレターです。

電車の中で10分スマホでポチッとするだけで、あなたも3ヶ月で98700円を稼ぐことができる

みたいな楽に簡単に稼げますよ的なフレーズにコロッと引っかかってしまったり、買わないといけないんじゃないかと、とにかく焦らされたり。

しかも、どれも同じにしか見えません。(←ここ重要)

 

セールスレターはお手紙でした

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セールス、っていう言葉に惑わされますが、レターなんです。
レターを和訳すると、お手紙、なんですよね。

セールスは、
お客さんの悩みを解決するために提案するものやサービス

それを、お手紙で、お届けする。

そして、お客さんに幸せになってもらう

それが本来のセールスレターの意味でした。

ふわっと言葉に訳すとこんな感じです。

「幸せをお届けするお手紙」

あなたのお悩み解決出来るかも、お手紙
あなたのお悩み解決出来ちゃうかも、お手紙
あなたも幸せになっていいんだよ、お手紙
あなたもこれでルンルン♪になれちゃうかもよ、お手紙
あなたにこれぴったりだと思うけどどうかな、お手紙

こんな言葉で紹介されたら、とても嬉しいお手紙なんです。

 

ギラギラしたセールスレターが苦手な本当の理由

ギラギラしたセールスレターを私が苦手な本当の理由は、書いている人が自分の利益しか考えていないように思えるからです。

自分だけ儲かればいい
こういう気持ちが見えてしまうからです。

だから、情報弱者と呼ばれる人がターゲットとなります。

ターゲット、という言葉からも、お客さん、のことを思っていないように感じられます。

その商品やサービスを必要としない人にも煽って買わせているように感じられるからです。
お客さんに高額商品買わせて、自分はドロンしてしまう人を見かけたこともあります。

本当にはお客さんのことを想っていない、のです。
そこにお客さんはいない、のです。

本来のセールスレターは、「幸せをお届けするお手紙」

だから、セールスレター、という言葉やギラギラした内容に私のように、あなたも違和感を感じていたとしたら、あなたの感覚は正しいのです。
その、違和感を感じたご自分の感覚を信じてくださいね。

 

日常にあふれている幸せお届けお手紙

本来は、幸せをお届けするお手紙、なんです。

私が好きなのは、ふわっとしたセールスレター、なんです。

ふわっとしたセールスレターは、意外と日常にもあるれています。
そこに気づいたら、もうなんだか目から鱗でした。
世界がガラリと変わります、というのは大げさですが!
それはまさにマーケティングの原点です。

私が、ふわっとしたセールスレターを頂いて、幸せを頂けたお話は次回へ続く。
⇒こちらからどうぞ





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